もっと撮りたくなる 写真の便利帳

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。〈電子書籍版に関する注意事項〉本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。【「撮りたい!」が見つかるモチーフ大全】カメラの使い方は覚えても、何を撮ればいいかわからないときはありませんか? 一眼レフやコンパクトカメラ、ミラーレスカメラは買ったけど、たくさん勉強してカメラの使い方や露出のこと、焦点距離やシャッタースピードについては理解したけど、いまひとつ写真が上手くなっていない、と感じるときはありませんか? 良い写真とはなにか、よくわからないと感じるときはありませんか? 本書はそんな方を対象に、何をテーマに撮ればいいのか、それをどう表現すればいいのか、そして、良い写真とは何か、どうしたら良い写真が撮れるようになるのかについて考えるためのヒントと、写真のモチーフ=テーマについて、さまざまな角度から解説したモチーフ大全です。各テーマには、その写真を撮るための視点=目の付けどころ、それを写真という画面に表現するためのデザイン的な考え方、そして表現するためのさまざまなテクニックを解説しました。また、写真をもっと愉しむために、もっと素敵な写真を撮るための考え方とヒントやアイデア、そして機材の情報や撮影に役立つ豆知識など、ちょっとためになる情報をいっぱいにつめこんだ、写真がもっと愉しくなる一冊です。〈主な内容〉■Chapter1 何を撮るか、どう撮るか ■Chapter2 身近なところからはじめられる21ケース■Chapter3 カメラの機能やレンズを生かした6ケース■Chapter4 目的をもって撮影に行く場合の7ケース