ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました<ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました> (コミックエッセイ)

長年ホコリだらけの部屋に住み続けてきた著者わたなべぽん。一念発起して片付けをスタートしますが、「モノさえあれば、ステキな自分になれるかも」という思い込みに気づき始め…。実録お片付けコミックエッセイ。